KohiraParsonsProject
Naonori Kohira has worked around the world on various projects, and his media producing work is an extension of his photojournalistic style. His eye for detail and keen perception allow him to capture the truly important moments of your day.
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会社概要
 
会社概要
小平尚典(こひら なおのり)(Naonori Kohira)
写真家・メディアプロデューサー
1954年北九州市小倉北区生まれ。
日本大学芸術学部写真学科卒業後渡英し社会派写真家としてデビュー。
新潮社「FOCUS」創刊に参画し、
御巣鷹山JAL墜落事故写真集「4/524」を新潮社から出版。
1987年から米国西海岸に移住。ロングインパクトのIT革命の時代を担うPCビジョナリーを取材。ビル・ゲイツやジョブスらを中心に新しく生まれたイノベーションを多目的に検証し、「Silicon Road」「e-face」を制作。
2020年富士山ドローンサロン開設 現在は東京在住。
公益社団法人日本写真家協会会員、早稲田大学理工学部非常勤講師。

会社概要
商号 株式会社 コヒラ・パーソンズ・プロジェクト
設立年月日 1981年7月27日
目的 1.商業写真の撮影
2.出版および広告の企画、制作
3.電子出版の企画、制作、販売
4.前各号に付帯する一切の業務
資本金 1,000万円
住所 東京事務所
〒150-0012
東京都渋谷区広尾1-15-6 HEROビル6F GSI内
小平 尚典
電話 090-9855-7921
1954年 北九州市小倉北区生まれ。
1975年 日本大学芸術学部写真学科卒業
1976年 渡英し社会派写真家としてデビュー。
1981年 新潮社FOCUS創刊にフォトジャーナリストとして参画。
1987年〜2009年 米国海外特派員としてIT革命を中心に取材活動をする。 未来学者ポール・サフォ(スタンフォード大学&シンギュラリティ大学教授)とのロングディスタンスののハイテク未来を研究。
2009年〜 東京に戻り、ITメディアプロデューサーやグラフィカル・デモンス トレーターとして現在に至る。
     
  株式会社コヒラ・パーソンズ・プロジェクトCEO(1981~)
  公益社団法人日本写真家協会会員(1979~)
  米国海外特派員協会会員 (1987~)
  早稲田大学理工学術院非常勤講師(2011年~)
  シンギュラリティ・ソサイティ ディレクター(2018~)
  富士山ドローンサロン開設(2020年〜)
『4/524』
『This is Nomo』
『TAHITI』(新潮社)
『シリコンロード』
『e-face』(ソフトバンクPB)
『原爆の軌跡』
『アトランタの案山子アラバマのワニ』(小学館)
『彼はメンフィスで生まれた』
『そうだ高野山がある』ほか多数。
1999年、写真集「4/524」(御巣鷹山JAL墜落事故)で英国BBC放送「20世紀記録写真」として選出される。
1975年に社会現象としての英国「パンクロック」を取材
1981年から新潮社フォーカスにて報道写真ジャーリズムを展開
1987年からシリコンバレーを中心としたIT革命のルポルタージュ。
欧州においてのボスニア/イスラエル民族問題のフォト・ドキュメント
日欧のレコード会社とのジョイントで欧米の音楽家を撮影。
(200枚におよぶクラシック音楽CDの欧米音楽家のポートレート)
日米の原爆論における未来への継承取材。
(原爆をめぐる日米の当時の背景、受け止め方の差異などを含む原爆論の現在、
そして未来への継続取材。)
世界のリゾートとゴルフコース・設計家を取材
世界のエンジニアやクラフトマン取材
7作品の映画のスチールを担当
書籍のプロディース(2007年3月まで18冊を刊行)
中村修二氏の著書「怒りのブレイクスルー」「21世紀の絶対温度」
「好きなことだけやれば良い」「日本の子供を幸せにする23の提言」「ごめん」他
 
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